舞糸高速鉄道

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舞糸 高速車両 研究所

竹子島舞糸市

関係ないねこれ
当社に車籍があった客車列車の転属+路線拡張?

当社立ち上げ時に速達列車用として大豆島から譲り受けた客車5両を竹子島内の酉武貨物の列車貨物として売却をいたしました。当社 の新型速達車両が営業運転 を開始できるようになった時点でその契約に基づいての転籍で、酉武貨物内でもしばらくはそのままの運用が行われます。転籍手続き の際の当社内最終整備は舞 糸高速車両研究所が担当しました。
ちなみに当社立ち上げ時から通して運用を続け現在も普通列車としての運用についている5000 系は GEXシリーズに置き換えが決定しており、その後は数商雪里鉄道、森田鉄道への転属が予定されています。

今年初頭より、S快速、G快速の運用が始まりました。現在は一時間あたり普通列車4〜6本、S快速4本、G快速2本を運用してい ます。普通とS快速は組木 工業団地、G快速は組木まで運用を行っていますが、G快速専用の緩急線を設置し、組木工業団地を経由する北松、北松港への乗り入 れの提案が提出されまし た。今のところG快速は組木〜セントラルタワー間を40分少々で結んでいることを売りとしているため提案は却下されていますが、 実際のところ、北松高速鉄 道が運営しているバスで仁摩、組木から北松に行く乗客はいるので需要の可能性はあります。しかしそれがそのまま北松港に繋がる緩 急線の需要として機能する かは未知数です。
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